FUKUSHIMA産 マルチメーカー対応型太陽光発電・蓄電システムの開発・事業化 ワーキンググループを立ち上げました

再生可能エネルギー先駆けの地を目指す福島県では、再生可能エネルギー分野への進出を幅広く支援するため「福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会」の活動を進めて参りました。

これまで企業同士がグループをつくり、福島発の新技術を用いた製品化・事業化や新たなビジネスモデルを実現する取組として、すでに5つの事業化ワーキンググループが立ち上がり、製品化・事業化に向けた活動が進められています。

この度、8月24日に第6弾として、福島県内での太陽光発電関連産業拡大を目標として、FUKUSHIMA産 マルチメーカー対応型太陽光発電・蓄電システムの開発・事業化に向けて検討を続けてきたワーキンググループが、活動をスタートすることとなりましたので、お知らせします。